税理士という職業は、どちらかというと事務系の仕事でありまして、新規得意先の獲得に関してもそのほとんどが紹介です。そのため、どうしても受身になってしまい、いわゆる「営業」の世界とは対極的な職業です。
だから、私自身、もともと「営業の基本」に関してはまったく素人同然なのですが、あえて、これまでの耳学問から「営業に大切なこと」を羅列してみます。
とくに経営者の立場で・・・。
・お客様第一主義に徹する
・お客様の意見を聞き、それを反映した商品開発・サービス提供をする(アンケート、得意先回り)
・お客様からのクレーム・苦情には、最優先でその処理を実行する
(今まで以上の信頼を勝ち取る)
・お客様の期待以上の仕事をする(報酬以上の仕事)
・約束した時間には絶対に遅れない。常に早めに到着。(待ち時間は、本や資料を読む)
・お客様の目を見て話す。そして、お腹に力を入れて声を出す(これが一番むつかしいかも)
・あらゆる面において、自社ではなく、お客様の都合に合わせる(当然?)
・お客様が不快に思う事は一切しない(目の前でタバコすわない、相手より派手な服装をきないetc)
・お客様の立場や要望などの話を聞く(聞くが8割、話すが2割)
◆あらためて、こうして書き連ねてみますと、私自身はほとんど何も出来ていない事がわかります。
だから、私自身、もともと「営業の基本」に関してはまったく素人同然なのですが、あえて、これまでの耳学問から「営業に大切なこと」を羅列してみます。
とくに経営者の立場で・・・。
・お客様第一主義に徹する
・お客様の意見を聞き、それを反映した商品開発・サービス提供をする(アンケート、得意先回り)
・お客様からのクレーム・苦情には、最優先でその処理を実行する
(今まで以上の信頼を勝ち取る)
・お客様の期待以上の仕事をする(報酬以上の仕事)
・約束した時間には絶対に遅れない。常に早めに到着。(待ち時間は、本や資料を読む)
・お客様の目を見て話す。そして、お腹に力を入れて声を出す(これが一番むつかしいかも)
・あらゆる面において、自社ではなく、お客様の都合に合わせる(当然?)
・お客様が不快に思う事は一切しない(目の前でタバコすわない、相手より派手な服装をきないetc)
・お客様の立場や要望などの話を聞く(聞くが8割、話すが2割)
◆あらためて、こうして書き連ねてみますと、私自身はほとんど何も出来ていない事がわかります。